今日は予想外に日記が長くなります。
ご近所のシングルマザーさんと語り合い、共感したからです。

ご近所さんは以前から悩んでいたそうです。
「シングルマザーというだけで、なんか避けられてしまうことがある。
むこうは避けていなかったとしても、なんか距離を感じることがある」
それは悩みますよねー。

あと、こんなことも言ってました。
「ほとんどの人から“シングルマザーなのに、普通っぽいんですね”と言われる。
シングルマザーって、普通っぽくないの?
なんか疑問だし、腑に落ちない感じ」
うーむ、これは返答に困ったかも。

正直、私もそれは思ったもの。
「シングルマザーなのに、普通っぽい人だなー」
でも、今後は言わないようにしようと思います。

シングルマザーのご近所さんとお話していて、こんな流れになりました。
「“シングルマザーなのに普通っぽい”って何?
めずらしいことなの?」
ご近所さんいわく「あまり頻繁に言われてると、なぜかたまに怒りたくなる」とのこと。

そんな、怒ることないと思いますよ。
よい意味にも解釈できますから。宅急便荷物受取
「シングルマザーというと一見いかにも苦労していそうだけど、あなたには苦労感や悲壮感がない」
こういう意味だと思います。

「よかったー。
私、苦労人に見えないですよねー。
“シングルマザーだから苦労してそう”と思われたくないから、わざと軽い雰囲気にしてるもの。
洋服とか髪型とか」
あー、それはわかります。
いかにも苦労人に見えるのは、特に女性は抵抗感ありますよね。

シングルマザーのご近所さんと話していて、ふと聞きたくなりました。
「どうしてシングルマザーになったんですか?」
なんか見ていて、たまに違和感すらありますから。
…でも、これ、聞きづらいなー。

…考えていたら、シングルマザーさんが言いました。
「私も、なりたくてシングルマザーなわけではないです。
好きな人の子どもができたけど、結婚を両親に大反対されて。
でも私は絶対に結婚したくて。
7ヶ月まで子どもをおろさないでいたんです。」

「家の都合で結婚はできないけど、実は男性とはたまに会っています。
子どもは彼をお父さんって呼びます。」
そんな複雑な事情が…。
…あー、だからあんまりシングルマザーっぽく見えないんだー。

その複雑なご事情には口出しできないけど、男性とも末永くうまくいってほしい。
そう思いました。

元々共働きでしたから働く事に対しては特に不安は無かったのですが、やはり子どもがいますから以前と同じように働けるとは限りません。

そもそも採用して頂けるかどうかもわからないわけです。普通に考えてシングルマザーですと周りの協力が得られれば良いのですが、そうではない場合は就職するのも難しくなってしまいますよね。

そのため、ほとんどの方が自分に合った会社かどうか、条件などは関係なく採用してくれる会社を探すそうです。

しかし、私の場合はあえてじっくり探しました。慌てて決めても結局条件が合わなければ長続きしませんし、色々な仕事を渡り歩くというのは現実的ではありません。

シングルマザーだからこそ長くお世話になれる会社が良いと思い探した結果出会ったのが今の会社です。

出社するのは週に二度程度で、後は在宅での勤務です。固定給の他に歩合もありますし、自分の中でここまで最高の条件で働ける会社は無いとずっと思っています。

かれこれ8年ほど働いているのですが、完全に実力主義な会社なのでちゃんと仕事をすれば休みも自由です。

在宅勤務がメインなので残業代は出ませんが、その分成果を出せば歩合という形でお給料が上乗せされますので、人によってはかなり稼ぐ事ができます。

もちろん最初の頃は在宅勤務に慣れなくテンポも掴めなかったのですが、定期的にノルマをクリアするためにも出社するルールがあるといった感じなので今では月一出社です。仕事が早く終われば子どもと遊べるので、毎日頑張って仕事をしています。

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まずうちの長男。昨日のうちに小学校の用意をして、明日忘れ物のないようにってさんざん言っているのに、「?」←こんな感じ。

本当に大丈夫かいな?

それで朝着替えをさせれば、真冬に着るような分厚いトレーナーに薄手の上着。どうゆう組み合わせしたらそうなるの?

因みに、ハンカチ、テイッシュ置きっぱなし。箸も洗ったまま忘れられてる…何一つちゃんと出来てないじゃないかぁー。それにノートはどこに置いたの?と聞けばわかんなぁい。

学校でお預り?違うー。あっ引き出しに置いて行ってねって言われた…←ギリギリで思い出す。しっかりして!

方や次男。幼稚園の用意はもう慣れっこだから、大丈夫と思いきや、「お弁当忘れてたー」←出してない。大きいハンカチはリュックに2~3枚ためてる。あんたはリスか!バタバタとお弁当作って、袋に入れなさいと言うと、逆さまかナナメ。。

よっちゃう…?それから、ポケットからどんぐり←よくある。マツボックリもなれた。カタツムリ持ち帰って来るなぁー!なんでポケットにいれちゃうの、、おやつの飴もポケットに忘れっぱなし。シロアリ業者

うっかり洗濯しちゃったらどーするんだよ。お願いだから虫とお菓子は持って帰って来ないでー。大変何だから。

そして、わたし。幼稚園と小学校の事で頭がごちゃごちゃ。

たまにどっちの行事か分からなくなっていたり、時間も間違って覚えたりしている。やっぱり手帳必須だなぁーなんてよく思う。

でも、手紙とかで行事のお知らせが来てもなかなか手帳にメモ出来ない。だから、ごちゃごちゃになるんだけど、しっかり癖つけないとこれから、まだまだ行事が増えるのにヤバイなあー。

みんなよくやってるよなぁーなんて思っちゃう。しかも学校の仕事当たっちゃったしなぁ…言っちゃ悪いんだけど、仕事してないお母さんとかがやればいいのに。うちそんな時間ないよー。

私が夫と離れたのは子供が生まれて6ヶ月前後。それから仕事と保育園を探し、子供が10ヶ月の頃になってやっと入園できました。

周りから保育園に子供がちっちゃいころはしょっちゅう風邪とかもらってくるよ。と言われ覚悟はしていたが、入園したてのころは毎週末具合が悪くなりお休みをせざるをえなく、仕事もちょこちょこ休むことに。

2歳になった今でも1ヶ月に1回は風邪をもらってきます。かかりつけの病院とはお友達状態です(笑)まあ、子供なりに保育園でも気を使って疲れちゃうのもあるし、小さいうちから色んな菌といっぱい闘って成長し、強くなっていってほしいです。

そんなわが子と私の一日ですが、平日の詳しいスケジュールがこちら。自転車の高価買取

6;30→子供とともに起床。子供の作業と同時進行で顔を洗い、着替えをする。

7;00→食事の準備をして一緒に朝食。

7;40→食事を食べ終え歯磨きをして保育園へ出発

8;00→保育園へ預け、職場へ出発

8;30→職場へ到着。着替えて準備

9;00~18;00→お昼の休憩の合間に夜朝ご飯のレシピを考えたり、お家に帰ってからのやることを考える。

18;30→子供のお迎えをして一緒に帰宅

19;00→お腹すいたとダダをこねる子供にお菓子を与えている隙に、急いで夜ご飯を作るついでに朝ご飯と私のお昼のお弁当のおかずを作り、一緒に夜ご飯をいただきます。

20;00→お風呂の準備をしながら明日の仕事と保育園の支度をして一緒にお風呂にIN、ついでに子供の髪の毛カットをすることも。

21;00→お風呂上りにお茶をあげながら爪を切り、お部屋の片づけを一緒に手伝わせ、布団にIN。だが、電気を消し一緒に横になってもすぐには寝付かず、ゴロゴロうだうだ(泣)疲れてそのまま一緒に寝てしまうこともよくあります。

子供を寝かしつけてからようやく自分の時間が作れるので、晩酌をしながらTVをかけながら雑誌を読んだり、携帯いじったりして一日が終わります。

改めてタイムススケジュールを確認してみるとすんごいハードに見えますが、休日はその分ゆったり過ごしているし、充実感があります。

時間通りに進まないことも多々ありますが、大人の都合で子供に叱ったり、感情的になることはなるべくしまいように心がけています。

シングルだとストレスを発散する機会と場所が少なく、苦労がたくさんありますが、時には親や周りに甘えて手伝ってもらったり、頑張った分ちょっとした御褒美を自分にあげてみたりしてみると、余裕を持ったおおらかな心で接することができ、子供にとっても自分にとっても過ごしやすい環境になると思いますね。

うちの子が一年生になりました。

真新しい学用品や、ランドセルを身に着けて、意気揚々と登校していく姿を見ると、
ここまで頑張ってきてよかったなって思います。

小さいころから知っているお友達には、なんで名前が変わったの~なんて問い詰められたようですが、
子供なりに理解し、子供なりに笑いながら返事をする姿を見ると、いつの間にか成長しているんだと、実感しました。

いろんな苦労を掛けたし、それでも必死についてきてくれたこの子たちに感謝です。
この先いろんなことがあるだろうけど、これらの小学校生活もこの子なりに頑張っていけるんじゃないかな。

一年生になって、一番初めに感じたのは、教科書や体操服、お道具箱やランドセルなど、学用品をそろえることの大変さでした。
学校指定のものあるんだけど、特に指定のないものは何を選んでいいかわからず、実用性重視で用意したのですが、
実際学校へ行ってみると、キャラクターもので揃えている子や、好きな色で統一している子など、
それぞれにお気に入りを用意してもらっている様子で、本人は肩身が狭かったみたい。離婚トラブル

それもこれも、仕事に追われてなかなか本人と話す時間がとれず、また同じ学年のお母さん方とのつながりもないので、ちゃんと情報収集が出来ていなかったんだなと反省しています。

就学援助なんかも受けつつ、給食費の申請なんかもしつつ、母子家庭としていろいろと面倒な手続きはあるけれど、
薄給の身で子供育てていくことを思えば、本当にありがたい状態です。

学校の先生や学童保育の先生、近所の人にも支えられながら、初めての一年生。初めての小学校。

母としても、初めての経験ばかりで、右も左もわからない状態だけれど、新しいお友達やいろんな人とのつながりの中で、子供も私も、沢山のことを学んで成長していくことでしょう。

そのうち、お父さんがいないことに不便を感じるようになるかもしれない。

さらに肩身の狭い思いをすることになるかもしれない。

勝手な言い分かもしれないけど、子供に甘えながら、父母両方の役目を果たせるよう頑張ります。

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